|
[ 単行本 ]
|
錠剤・カプセル剤の無包装状態での安定性情報
【医薬ジャ-ナル社】
発売日: 2001-04
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 在庫切れ
中古価格: 7,999円〜
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
医学がわかる疫学
・R.S. グリーンバーグ
【新興医学出版社】
発売日: 1996-04
参考価格: 3,045 円(税込)
販売価格: 在庫切れ
中古価格: 7,999円〜
|
・R.S. グリーンバーグ ・Raymond S. Greenberg
|
カスタマー平均評価: 5
医学の分野の方が疫学を勉強し始め際に 疫学の教科書はたくさんあるが、本書はかなり内容を絞り込んであり、一気に読み終えることができる。 各章の冒頭には、たとえば乳がんの患者さんに脂肪制限食をすすめるべきか?、心筋梗塞の患者さんの初期治療ではどの薬剤を選択するべきか?若年男性の感染症の患者が多発したがどのように解析をすすめるべきか?などのプラクティカルなスタディークエスチョンが示され、その問題に疫学的にはどのようにアプローチすべきかが簡潔に示されている。 また各章末には練習問題があり知識を整理できるようになっている。 なかなかとっつきにくい分野でもあり、特に医学的側面から疫学にアプローチし始めたい方にはお勧めと思う。
疫学入門 医学生、もしくは大学院にて公衆衛生学関係の学問をしようと思う者には必読の書と言える。一見難解な疫学の定義や数式を非常に分かりやすく記述してある。章末に練習問題が適度な量で付属しており、逐一自分の知識の確認をすることもできる。質、量、そして価格も入門者にとっては適当なのではなかろうか。
|
|
[ − ]
|
法医学入門 (1953年)
・古畑 種基
【中山書店】
発売日: 1953
参考価格: オープン価格
販売価格: 在庫切れ
中古価格: 7,989円〜
|
・古畑 種基
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
「信」の医療―新しい希望に向けて
・寺尾 元賀
【創栄出版】
発売日: 1997-05
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 在庫切れ
中古価格: 7,985円〜
|
・寺尾 元賀
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
病院委員会規程・規約実例集―職員の意識改革と病院組織づくりのための
【経営書院】
発売日: 2006-09
参考価格: 7,980 円(税込)
販売価格: 7,980 円(税込)
Amazonポイント: 79 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 12,646円〜
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ − ]
|
農村医学からメディコ・ポリス構想へ―若月俊一の精神史 (勁草 医療・福祉シリーズ)
・川上 武 ・小坂 富美子
【勁草書房】
発売日: 1988-06
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 在庫切れ
中古価格: 7,980円〜
|
・川上 武 ・小坂 富美子
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ − ]
|
改正特許法解説
・新原 浩朗
【有斐閣】
発売日: 1987-10
参考価格: 2,415 円(税込)
販売価格: 在庫切れ
中古価格: 7,974円〜
|
・新原 浩朗
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
化学物質による染色体異常アトラス
【朝倉書店】
発売日: 1988-09
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 在庫切れ
中古価格: 7,708円〜
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ − ]
|
現代労働の保健医療社会学―VDT作業者の健康障害予防に関する保健社会学的研究
・牧野 忠康
【多賀出版】
発売日: 1994-02
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 7,875 円(税込)
Amazonポイント: 78 pt
( 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 )
|
・牧野 忠康
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 大型本 ]
|
家族志向のプライマリ・ケア
・S.H.マクダニエル ・T.L.キャンベル ・J.ヘプワース ・A.ロレンツ
【シュプリンガー・フェアラーク東京】
発売日: 2006-06-08
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 7,875 円(税込)
Amazonポイント: 78 pt
( 通常2〜5週間以内に発送 )
|
・S.H.マクダニエル ・T.L.キャンベル ・J.ヘプワース ・A.ロレンツ
|
カスタマー平均評価: 5
医療関係者は勿論、できれば患者の家族にも。難解ではない(?)本です 高齢化が進む中、医師、看護師、家庭医学の研究者のみならず、直接患者の家庭に関与する、訪問看護師などにも大変参考になる本であり、米国と日本という家庭文化の違い、医療水準の落差を考慮に入れても、翻訳した意義は大きいし、プライマリ・ケアは非常に大事であるが、日本での実践は遅々として進まない。なぜならば、この事は医療だけでなく、日本人社会全体が考えねばならぬ問題だからである。でも考えてる暇など、現場では許されません。原著の早い翻訳は良く訳されています。私の専門は全く異なりますが、看護大学で20年ほど教えましたので、医療看護の知識だけですが順々専門家ほどはあります。患者家族の人にも何とか読めるでしょう。シュプリンガー・フェアラークは学生の折、数学、物理学などの洋書の世界的出版社でよく読みましたが、シュプリンガー・フェアラーク東京が出来て他分野の良き本日本語で出版されるようになり、非常に良い事です。この本、妻に購入しましたが、私の方が先に短時間で読んでしまいました。非専門家の私でもお薦めします。少々お高いですが?。
|
|